NotionとCursorを使い分けて、3機能を同時実装した日

結論:Notionで設計・指示、Cursorで実装。この分業が最強だった。

今日は朝から晩まで開発漬けの一日でした。

キャンピングカー修理マッチングシステムに、以下の3つの機能を同時に実装:

  1. メール通知機能(ステータス変更・コメント追加時)
  2. 経過報告メール送信上限(最大5回まで)
  3. JWT認証機能(工場ダッシュボード)

この3つを並行で進めたんですが、NotionとCursorの使い分けが本当に効いた。

その実務プロセスを書き残しておきます。


なぜ3機能を同時に?

普通は「1機能ずつ実装→テスト→次」と進めますよね。

でも今回は違いました。

理由:3機能が相互に関連していたから。

この3つを別々にテストするより、統合テストで一気に確認した方が効率的だと判断しました。

でも、ここで問題が。

「3機能を同時にテストするって、どうやって整理する?」